高1卒業生講話

2月5日(火)6,7校時に、本校19回生の平山昇さんを講師にお招きして、高校1年生を対象に講話をして頂きました。平山さんは東京大学、東京大学大学院を出られ、日本近現代史の分野で多くの研究業績を残された後、現在は九州産業大学准教授として学生の指導に当たっておられます。今回の講話では、ご自身の青雲生、東大生としての歩みを振り返りながら、生徒たちにとって今後の参考になるたくさんのアドヴァイスを、ユーモアを交えつつ熱を込めて語って頂きました。とても面白いお話で、あっという間の90分間であったように思います。

 

講話が始まりました。皆熱心にお話を聞いています。

 

講話の後、生徒が質問をしています。

 

最後に、生徒代表がお礼の言葉を述べています。